長州鶏
No.58813
56歳 初めて選手に罵声を浴びせました。
試合終了後、スタッフと選手がお約束の如く、タッチしたり、スタンドに向かって一礼の後、両手を挙げて拍手する姿をみたら、何だか腹が立って来て、ゴール裏に着た途端、思わず「勝てる試合を落とすな、勝ち点3を取れよ、こんな事じゃ、京都に勝てないぞ!!なにやってんだ」と罵声を浴びせてしまいました。後ろから、おい!!と肩を掴まれた時に、高木選手が両手を合わせて頭を下げた姿を見た瞬間、自分が恥ずかしくなり、選手の後姿を見つめていました。昨年、維新へ観戦するたびに負け試合を見せられても、拍手を送っていた自分なのに、何で罵声を浴びせたのだろう。長門へ帰宅途中、車のなかで考えていました。レノフアへの必要以上の期待がそうさせたのだと思います。ただ、三幸選手が目で切れていたかどうかは分かりませんが、レンタルの高木選手が、サポに対してアクションを起こしているのに、キャプテンの三幸選手からは、メッセージがない。少なくとも昨年のキャプテン鳥養選手は試合後、サポを真っ直ぐ見て一礼していました。
長文失礼しました。
「今日こそ勝利掴み取ろう山口wearetheone*」

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