ああ (Chrome)
2018/09/03 16:09
サカマネ.netより (推定なので大幅に外れてる場合も有り)
2018年 ワシントンの年俸 6000万
2018年 ジュリーニョの年俸 2400万
レノファとの契約がどうなってるかわかりませんが(恐らくレノファが払うレンタルフィーは安い)山口基準ではまあまず史上最高の助っ人ですね
結局のところ個の力ってのは年俸に反映されるわけで・・・
レノファ全体の人件費(監督スタッフさんも込み)2017年 3億9千9百万 2018年は4億〜4億5千万見込み
に限界があるんだから霜田さんも「選手の成長が一番の補強」だと言ってます
個の力の差を埋める努力が必須なのは(特に若い選手が多いレノファにとっては)言うまでも有りませんが
それは他クラブも当然やってるわけですから相対的に見なきゃいけない訳ですし、限界も有るでしょう
しかし、経営視点で見るとまた違った視点にもなると思います
限りある予算の中で監督・選手は効率的なコスパを発揮してると個人的には思っています