RNF (iPhone ios12.1.4)
2019/03/10 17:25
卓海。
くさびへの対応が素晴らしかった。
・インターセプトを狙う
・それが出来ない場面では身体を寄せる
これを やり通し、おそらく1度も振り向かせなかった。
せぐ。
5分 数的不利を個の力で打開し、高速クロスでオウンゴールを誘った。
41分 左に大きくサイドチェンジされて2対1の状況になるも、しっかり遅らせて攻撃の芽を摘み取った。
80分 PA内でシュートモーションに入った船山に対して、股間もケアしての落ち着いたシュートブロック。
81分 GKが飛び出しているのを確認すると すかさずロングシュート!
和馬のゴールをアシストした{emj_ip_0106}
パウロ。
63分 右サイドのPA外からカットインしてファーサイドを狙いすましたファインゴール。
このエリアをパウロゾーンと呼びたくなった*
三幸。
堀米が退場して数的優位に立ちながら試合は相手ペースで進んだ。
そんな中、3分、21分、29分、62分、75分には、インターセプトとカバーリングでボールが落ち着く時間帯を作ってくれた。
そして、この試合のターニングポイント。
13分 バックパス直後の前ちゃんの足元に堀米がスパイクの裏を見せてアフターチャージ。
判定はレッドカード。
でも、
@カウンター阻止に関与している
A前ちゃんが大きく倒れた
Bスライディングの向きがボールではなく身体に向かっている
のを重くみた判定だとしても、イエローカードに留めるべきだったのでは と思う。
Aは激しい接触を避けるためだったと思うし、Bも堀米が左利きのために左足でスライディングしたから、主審の位置からは前ちゃんの軸足を狙った悪質なプレーに見えたのかも。
山口にとっては望外な、千葉さんにとっては酷な判定だった。
それに対して、39分の浮き玉のセカンドボールを奪い合った場面。
エベルトに遼平のスパイクが入ったとして相手選手が大勢 集まり、カードを要求するなどしてスタンドからは大ブーイングが起こった。
でも、実際は2人とも ほぼ同時にチャレンジしていて、遼平が ほんの少し遅れただけ。
カードを出さずにFKでプレー再開とした判断は適切だったと思う。
注目したいのは、このシーンでは判定にクレームをつけた選手がイエローカードをもらっていること。
やはり、審判団へのクレームは更なる不利益を被る。
気を付けたい。
次節は愛媛戦。
皆の力で連勝街道を突き進みましょう{emj_ip_0123}
今日も お疲れさまでした{emj_ip_0794}