じら助 (none)
2019/05/14 00:02
大宮戦、前半は岸田ワントップで4−2−3−1の布陣、見応えあるゲームで1点を先制。
後半、メンバーを変えることなく、高井と高木のポジションを上げて4−2−1−3の布陣に変更。
中盤両サイドにできたスペースをまんまとつかれて逆転を許した。
1−0で試合を落ち着かせて、そのまま勝ちきる・・・監督にはそんな発想はできなかったのか。
うまくフィットしている状況を自ら放棄し悪循環を招いた采配には、疑問を抱かざるを得ない。
きっと監督自身が1−0の緊張感に耐えられんのだろうね。