ああ 2020/09/05 07:23 SH-01L No.93800 大きな穴のあいたバケツに水をためるがごとく、汲んでも汲んでもすぐ抜けていくのだが、だからといって空っぽにするわけにはいかないので、辛抱強く汲み続けるしかない。クラブのその努力があって、奇跡的に5年間もJ2に残留できていることを忘れてはいけない。 15年鳥取のアディショナルタイムが30秒短かったら、たぶん未だにJ3にいるであろうことを考えれば、今のところ幸運な風が吹き続けているんだろうと思う。