過去ログ倉庫
のんき
No.29035
男性 29歳
DFのJ1経験者の補強来たー{emj_ip_0794}
福元選手よろしくー{emj_ip_0794}

まだ三十路
No.29034
男性
ファンレター。
また、古風な好意の伝え方ですね。
私は金釘流免許皆伝なので出す勇気はないけど、そういうのは嫌いじゃないです。
とりあえず、レノファの問い合わせメールアドレスがHPのクラブ概要ページにあるので、そちらにファンレターを出しても良いものかどうか、まず伺いを立ててはいかがでしょうか?
それで了承であれば、多分送り先や送り方の指示もあるでしょうから、それに従って送れば、選手に(選手に出すんですよね?)届くと思いますよ。

因みに私は、DF贔屓なところがあるので、試合中は果敢なプレーなのに、ピッチを出ると意外にシャイなユンのアニキが推しメン(笑)です。

お湯
No.29033
おっ、良い補強!
経験豊富なCBの選手が取れたのはありがたい。

レノファと愉快な仲間たち
No.29032
福元選手
ようこそいらっしゃいました。
来シーズン宜しくお願いいたします。


福元選手のこと、簡単ではありますがfootball labで拝見しましたが守備力がチーム断トツ1位の数値でした。また自陣空中戦や守備力も高値で、レノファの苦手とするセットプレーからの失点を減らしてくれることだろうと今から胸踊ります!

山口ホームでのヴォルティス戦、結果レノファが勝ちましたけどなかなか守備陣を崩せなかった印象があります。その守備の要の福元選手の加入は頼もしい限りです!

とく
No.29031
何とぞ福元を宜しくお願いします
しゃべらなきゃ怖そうなけど
試合後の笑顔が良いし熱い男です
大好きな選手でした
宜しくお願い致します

1サポーターですが
No.29030
男性 米どころ田舎者様

ファンレターは、レノファ山口ホームページからクラブ概要にあるレノファの事務所宛にお送り頂ければ、必ず選手にお渡しするそうです。

この時代に温かなお手紙は、選手も励みになると思います!
お問い合わせありがとうございました(*^^*)


サカミチ
No.29029
男性 17歳
福元くんようこそ^^*

ユンさんと鉄壁のセンターバックオネシャス^^*

日本のバルセロナにレノファはなる!
No.29028
男性
おいでませレノファ山口へ{emj_ip_0794}福元選手{emj_ip_0002}

ああああ
No.29027
福元選手ようこそレノファへ

米どころ田舎者
No.29026
男性 21歳 他サポなんですが…
レノファサポの皆さんおはようございます。
他サポがすみません。
1つ聞きたいことがあります。
ファンレターの送り先はレノファさんの場合はどちらになりますか?
教えていただきたいです。

オレンジは暖色系
No.29025
男性 アラセブ歳

昨夜寝る前にいつもの習慣で、老朽化した倉庫の扉のロックを確認した。風でバタバタしたり、野良猫の定宿化を防ぐためである。
そして寝るとき、風から関連してレノファが風雲児になる姿を思い描いた。

朝目覚めると、それが夢と一瞬勘違いした。
夢だったら正月の初夢であつて欲しい。
現実は、そろそろ家の片付けを始めないと妻の機嫌がわるい。
レノファが頑張るので、私も頑張る {emj_ip_0123}

まだ三十路
No.29024
男性 急にアク禁になってビックリしましたが。
「雑草集団」
私がレノファの試合を初めてスタジアムで観戦したとき、とある記事でそう評されていました。
地域リーグの雄ではあったものの、JFLの壁もなかなか突破できず、漸く突破した先に降って湧いたJ3リーグ創設と加入。
プロチームとしての下積みもなく、所属する選手は他チームで無聊を託っていたプレーヤーや、まだ海の物とも山の物とも判らない新人ばかり。
そんな集団が、個人技に依存しない、超攻撃的で華麗なパスサッカーを展開し、J2参戦経験もある格上チームをバッタバッタと薙ぎ倒して、終盤失速しながらも、劇的な優勝を遂げ、一気にJ2の舞台に躍り出ました。

恥ずかしながら、私がレノファの選手の顔と名前がどうにか一致するようになったのは、今期の中頃です。
昨年の私のように「なんか山口のチームが強いらしいね」ぐらいの認識であろう一般の方は、おそらく名前を言ってもピンとこないのではないかと思います。
でも、後半は失速してしまったとはいえ、今年もオリジナル10を含む、J1経験も豊富なクラブがひしめくJ2で大暴れして見せました。

「雑草集団」
今オフの移籍劇を見ていると、その評価はちょっと的外れだったなぁ、と多くの方は思われていることでしょう。
それはそれで、チームの発掘力が優れていた証拠になると思います。
が、私が魅せられたのは、そういった無銘の選手たちが一致団結して、リスクを物ともせずに強豪たちに立ち向かう姿です。
ジャイアントキリングという程の実力差があるわけではありませんが、下馬評で格下と目されているチームが勝利をおさめる爽快感。
そんなチームを応援するからこそ味わえる醍醐味。


実力を見出だされ、または己の向上を目指して、もしかしたらチームとの間での拠ん所ない事情により、多くの選手がレノファを去ります。
前選手という有望な戦力の加入は確定していますが、チームの地力を考慮すれば、また雑草と揶揄される陣容になるかもしれません。
しかし、例えそうであっても、勝利を目指して振るわれる上野監督の采配と、それに応えんと全力を尽くしてくれると選手を信じて、来シーズンも応援します。

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