No.108107
ベガルタの新システムだと、両WBの古林と永戸は、上下動で攻守にハードなのが求められるけど、キャンプのときから絶好調だったし、そりゃあ5-3-2であれだけIJとハモンに相対されたら、今シーズン4試合でやってたメインの攻め筋なくすわ。江坂のカウンターか、IJの中途半端な位置からの突破が精一杯。古林はクロスのアシストも見事。
阿部拓は前線の繋ぎのビルド潰すハードワークしてたし。
芝長い。守備もビルド封じ。サイドも封じ。ロングボール促し、セカンド人数掛けて回収。ぜ〜んぶ、ハメられた気分だったよ。
プランAが通用しないことが分かったときに、B/C出せるようにすれば良いよ。新戦力と戦術醸成させるのこれからでしょ。あんなに研究と対策されたんだから、活かさないと。
次、次!