No.26253
過去のネルシーニョが去ったら何も残らかったチームは、フロントの責任も有ったんじゃ無いですかね。

結果のリクエストしかしなければ、選手を固定してやりますよ。

元々意に沿わない選手にチャンスを与える人では有りませんから、居なくなった後は草木が生えて無い状態になるのは致しかた無いと思います。

ここからは妄想ですが、ネルシーニョ自身も来るべき達磨体制に協力していたんだと思います。
秋野、小林、中谷使って結果を出したネルシーニョには敵になっても感謝しか無いです。

私はネルシーニョは誰が監督やっても、結果の残るチームを作ってくれたと思いますよ。

なので達磨には常時優勝争いの年間勝ち点6位以内を期待したいです。

9位以内なら来年も指揮を取らせて良いかもしれませんが、それ以下ならカップ戦のタイトルとか無い限り外に出して勉強させた方が良いと思います。

上記の順位以上を達成しても内容に見るものが無ければ、やはり外に出して勉強させた方が良いと思います。

また2年目は両ステージとも常時優勝争い、カップ戦はベスト4が最低限になるでしょう。

チームに警鐘をならすと言って、やる前から最悪の事態を想定して批判を繰り返す人は好きに慣れませんし、サポーターがチームにノルマを突きつける様な事も好きでは有りませんが、チームが3〜4年準備して更にブラジルでも結果を残している監督がチームを作って引き継いだ訳ですから達磨へのノルマは必然的に厳しくなります。

監督を育成して行くにしても、渡辺毅、布部さん、下平ユース監督など他にやらせてみたい人材沢山居るチームなので。

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