266775☆ほう 2021/06/24 08:19 (SO-03J)
男性
これまで何度も降格と昇格を繰り返して、その度に付け焼き刃でなんとか凌いで、良いときは我が世の春とばかりに有頂天になる。そして気がつけば足元がガタガタの掘っ建て小屋なのにまだ虚勢をはって、己の立ち位置を認識せずに頑なに「過去の栄光」にしがみついて、その場凌ぎの小手先だけの変化のみで済ませる愚かなクラブ。
このクラブには、J1に居る資格が本当にあるのか?
この状況、自分達の本当の立ち位置をもう一度見つめ直す最後の機会だと思う。
「二度と落ちない」…………口先だけの軽い言葉は、もう必要ない。
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