No.35444
エルゴラッソ
番記者の大島さんは達磨のメディア統制を気にしてか、達磨には甘いも甘いスィートな採点が続いてましたが。

山形戦は恐らく今シーズン初にしてワーストの5.0
5.0は他に茨田と工藤、しかしワーストはエドゥアルド4.5でした。

まあ今回もチームワーストにはしない気遣いを発揮したともいえます(笑)

山形戦は工藤を左サイドに配置し、これまでの工藤&チャンスの右ユニット、そしてクリスや武富と輪湖の左ユニットを解体して臨みました。

御承知の通り工藤は消え、輪湖とチャンスの両翼も効果的なオーバーラップは数えるほど。これを誘引したのは工藤とクリスの配置変更を行なった監督です。

しかも0vs2にされて前半も良くなかったのに、もっさり遅い交代策。
85分に太田を投入した今更感は、昨夏ワールドカップ コロンビア戦で、清武を投入した今更感とダブりました。

エドゥアルドが4.5なら達磨も4.5。
監督の採点がワーストであるべき、昇格クラブとの惨敗劇だったと感じています。

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