No.35535
ネルシーニョレイソルの連勝四位滑り込みがあってのACL出場権であった事を忘れてはいけないでしょう。

6試合3勝2分け1敗勝ち点11の1位通過を、『達磨監督のおかげ』と彼一人讃える事はできないのでは?

予選リーグ突破は達磨、選手、前年体制総力の功績と捉えるべき話。

来年、予選リーグ突破できてこそ、達磨の功績は際立つというものでしょう。

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