No.35676
>>ネガって勝てるんですか?
プレミアリーグやリーガの観衆や、この板のような投稿版を一度御覧になってください。
”ブラジルは全国民が代表監督”という例え話に象徴されるように、不甲斐ない戦いぶりが続くチームには解説者顔負けの分析や指摘をしつつ、サッカーを楽しみながら愛するクラブの現状に一石を投じています。
(余談ながら投稿者への挑発行為的なコメントは少ない。公的存在なチームや監督、選手には日本以上に辛辣だが)
チームが危機に襲われている時に警鐘を鳴らすようなコメントを発しながら、サポーターはチームを護ろうとします。その一つ一つの言葉が融合し、サポーター世論として時にクラブに圧をかける。そんな互助制であり、チェック機能が働く事でチームを支えているのです。
故にあなたの言葉を借りれば、”ネガティヴな言葉”も、時にクラブを助ける事に繋がるのです。
道理に反したサポーター世論は、時にクラブに間違った判断を促す諸刃の剣にはなりますが。
…いまの吉田達磨レイソルへの投稿は概ね正鵠を射ていると個人的には感じてます。
だからネガティヴ云々ではない、正しい現象の一つと割り切る事があなたには必要でしょう。