No.49262
昨日はもどかしさが半端なかったが、裏を返せば圧倒された感はなかった。

遣りようによっては勝てただろうと。
それだけに選手たちも余計に悔しいだろうが手応えも掴んだんじゃないでしょうか。
3ー0、3ー1はゲームプランで作り出せるスコア。十分実現可能。
そう考えると最後の1点はやっぱりデカい。あれがうちに大きな可能性を残したことは、あの時のスコラーリの嫌がりようを見ればわかる。

次に期待しましょう。期待するだけのものはまだ十分残っていると思います。

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