勝ちはレイソル
No.75014
湯澤や輪湖の寄せが甘いとか皆さんおっしゃっていますが、今の戦術では致し方ないと思います。
5トップで攻めてくる広島や浦和に対して5バックで守るのではなく、そのままの4バックで守って一番遠いサイドは捨てるようなやり方なので、サイドチェンジされた時は特に遅れてる印象があるかと思います。
MFを1枚落とさないで残すのか、落として中盤を1枚減らすのかは監督のやり方によって対処法が異なってくるはずです。
ま、それでも去年の達磨監督の時は落として5バックでやっても輪湖は若干寄せが甘かったかとは思いますが…。

なので昨日はSBのインターセプトもなかったですし、サイドチェンジされた後は常に相手の間合いで勝負されてた感じで後手になってたのかなと。
でも今回の反省を活かして、これからも頑張ってもらいたいと思います!

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