別に
No.78441
奈良クラブの為に戦わないです。
○○の分まで戦う、とかいうのは単なる自己満で綺麗事だと思います。

相手が名古屋グランパスや鹿島アントラーズだったとしても同じことが言えますか?

あと、奈良クラブより柏レイソルの方絶対に天皇杯にかける気持ちは強いです。

奈良クラブが天皇杯優勝を目指して、ACL出場を目指して本気で天皇杯に臨んでいたのなら「その分まで」となりますが、果たしてそうだったでしょうか?

「天皇杯で、自分たちはどこまで通用するか」

ぐらいが正直なところじゃないでしょうか。

思い出作りで天皇杯に出てきてるチームと、死ぬ気でACL出場を取りに行ってるチームとは温度差が違いすぎる。

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