ロロ 2021/03/02 06:16 SCV43-j No.224545 ビルドアップの問題について同感です。 今のレイソルはとにかく選手の距離感が悪いのと連動性がないのでビルドアップもギャップがつけないと思います。 おまけにフォローも遅い追い越すプレーやバス&ゴーも少ない。 確かに守備の意識から少し解放されたほうがいいかもですね。 任せるとこは任せて少しリスク覚悟で攻めてもいいと思います。 全線の選手はわざと攻め残ったり。 悔しいけど家長みてるとそう思います。
ああ 2021/03/02 06:04 iPhone ios13.7 No.224544 そろそろ良い守備から良い攻撃という意識が根付けばいいのになあ… 結局のところ相手からボールを奪わないと攻撃は始まらないわけで良い守備をすればその分攻撃の回数が増えるわけだからネルシーニョを批判するなら堅守への意識よりもボールを奪ってからの攻撃の幅が狭すぎることでしょ(むしろ守備への意識を攻撃への意識に変換したらエスナイデル千葉みたいにカウンター連発されそう) 例えば名古屋はフィッカデンティが就任して守備が見違える→元々ドリブラーの多いチームで奪ってからカウンターの回数が増える→トメルケル教風間のおかげで足元の技術が高いのでトライアングルを形成してパスで崩すことも可能 と守備への要求が高い監督が攻撃的なサッカーをしている もちろん編成の問題もあるけど攻撃を仕込むのが絶望的に下手な監督でもなかったことが名古屋が躍進した理由の一つだと思う
ああ 2021/03/02 03:25 iPhone ios14.4 No.224543 ビルドアップの問題点も分かるけど、守備のタスクから選手たち解放してあげないと、そこまで頭が回らない。要は出来もしない堅守なんて止めた方がいい。 敏腕な岩瀬さん放出したのはネルと井原さん連れて来たからでしょ。良いか悪いかは別としてね
ああ 2021/03/02 01:35 iPhone ios13.7 No.224542 岩瀬さんがコーチに格下げみたいに言ってる人がいるから補足しておく。 2018年、岩瀬さんは頭打ち気味だった柏の育成を強化すべくアカデミーも兼務するようになった。 その年のトップチームはACLもあって激務は必至で岩瀬さんの負担を少しでも軽減すべく新たに加藤さんを招聘。 新任ヘッドコーチの就任により岩瀬さんはトップのコーチ兼アカデミーのコーチという異例の要職に就いたわけ。 あそこで配置転換したのは岩瀬さんの手腕を最大限評価しているからです。
ああ 2021/03/02 00:48 Pixel No.224541 こうやって親切にブログ書いてくれる人もいるから、読んで見るといいと思います。 ttps://hitsujiotoko09.hatenablog.com/entry/2021/02/27/222004
あい 2021/03/02 00:44 iPhone ios14.3 No.224540 ビルドアップできない問題について。 チームとしてボールを前進させるためには、個人技術だけじゃなく、チームで如何に立ち位置やボールの動かし方を仕込めるか。 だから監督・コーチ陣は「ボールの運び方」の戦術をチームに早く仕込まないと、今年は残留争いもあり得ると思う。
ああ 2021/03/02 00:42 Pixel No.224539 アカデミーが目指す方向性って、そもそもアカデミーの戦術ちゃんと理解して言ってますよね? 4-1-4-1のパスサッカーくらいしか言えないで言ってないですよね?
ああ 2021/03/02 00:22 iPhone ios14.4 No.224538 アカデミーのサッカーこそ目指すべき方向性なんだが、いつ気づいてもらえるのか。トップ連中はアカデミーのサッカーは具現化は無理だろうな。