過去ログ倉庫
ああ
No.317037
いつだかのセレッソ戦の中村のセーブは凄かったね。横っ飛びして体が伸びきってるのに、空中でもう1段階飛び上がってセーブ。身体能力が凄く高いんだろうね。

ああ
No.317036
ゴール裏は「ガチ勢」しかいない印象だから行ったことないわ。
ゆっくり自由に観戦したいからな。

ああ
No.317035
ビブスや黄ユニ強要は場合によっては良くないけど、真偽もわからん情報でこんなところでコアのこと叩いても柏レイソルとしては何のメリットもないからやめようぜ

ああ
No.317034
1639
それが真実なら、ゴール裏のサポを本気で嫌いになるゎ。
同じレイソルサポとして本当に恥ずいな。

そうなるとゴール裏で黄色着てる人間は全員悪に見えてしまう。

あぁ、あいつらコルリと同じ意見なんだなーって。

ああ
No.317033
空中で体制を変えたりするからね。そら受け身も失敗する。異常だよ。

シュートストップに関してはダントツの1位じゃない?

後ろから繋いでとか、前に出るとか。そういうスキルを重宝してるチームには合わないだろうね。

ああ
No.317032
受け身とれてますよ!ダイビングのセーブでの着地で怪我の要因となるのは主に体が伸びきったまま落ちてしまうこと、着地時に膝が脇腹に入ってしまうこと、手から落ちて捻ってしまうことですけど、いずれも当てはまりません。
彼は高い所もセーブできるので、落ちる時痛そうに見えるかもしれませんが、セーブのフォームが綺麗なので全体で衝撃を吸収していますし、手も軽く曲げる程度で衝撃を吸収できています。というか、プロで受け身が取れない選手いませんよ。ユースっ子でもみんなしています。名古屋戦の印象が強いのでしょうか。。。

ああ
No.317031
16:55
本当にそう思います。普通重心低くしたり、股開いたりすると体の構造的にパワーは出にくくなるはずなのに、あんなに飛べるのはすごい。

オハツ
No.317030
航輔
スクールのゴールキーパーコーチやってる知人が言ってたけど、航輔みたいに重心落としてからあんなに飛べるってすごいって言ってたよ。相当な身体能力があるって。

ああ 
No.317029
航輔の場合は落ちた後の受け身が取れてなくてその後の故障に繋がるのが怖いんだよ

ああ
No.317028
航輔は他のキーパーがコロナで航輔しかいなかったみたいね。
勝てば官軍だったのにね。

Ny
No.317027
男性 25歳
2018年だったかな?
ゴール裏で寒い時に小学生か中学生ぐらいの子が黒い上着着ていて、コールリーダーの人に脱げ脱げ言われてたの可哀想だったな

ああ
No.317026
高橋祐治のTikTok可愛い。もっとこういうの載せて欲しい

ああ
No.317025
長くなってすいません。興味ない方はスルーしてください
中村のセーブが大袈裟って言う人、他サポにも多いけど、もうちょっとGK勉強した方がいいと思う。

彼の場合、シュート撃たれる前の準備が優れてる。しっかり止まってるし、重心が全くブレない。止まることはGKの中でかなり重要視されるポイントだけど、これができないと変に逆つかれたり、重心がずれて後ろに倒れるしかなくなる。例を挙げると広島の大迫や菅野。ナバスなんかも読みが入ってる。
読みがないから分飛び始めるのは遅いけど、そこは人間離れしたバネを使ってる。高いボールにもしっかり飛べて、軸が直線と状態でアプローチできるから、手だけでいって触ってるのに失点するってことがほぼない。これが四隅を止めれるポイントだと思うし、全く大袈裟ではない。
彼は見たら分かる通り股を大きく開いて構えるスタンスを取るため、体付近のボールには飛ぶのではなく、足を抜いて体を倒して確実に捕球するスタイルなので理には適っています。日本だと股を開き過ぎることはあまり推奨されませんが、海外のキーパーはこんな感じです。テアシュテーゲンに近いですね。
セットプレーのシーンのように、大きく飛んで弾き出すのは、本人も言ってましたけど、弾く位置やDFの位置を踏まえてかき出すので遠くに飛ばす為だと思われます。倒れた後のリアクションも速いのも長所なので自分に合った形なんじゃないでしょうか。

ああ 
No.317024
飛ぶ場面でも無いのに相変わらず無駄に派手なパフォーマンスしてるのが抜けてないんだな

たこやろう
No.317023
動画のアップありがとうございます!
普通に鬼セーブ連発してますし、ゴールは味方に当たってるのと、ドフリーのノーチャンスなので仕方ない様に見えますね。
ヨーロッパで頑張ってほしいです。
今帰ってきたら多分スンちゃんいる内はウチに戻ってくる事は考えられないですし、佐々木もいますしね。
それよりポルティモのスタが日立台より狭いし、客いないことにびっくり!!

前へ次へ
↩TOPに戻る