460431☆いかさん 2025/11/30 19:49 (Android)
男性
最終戦にもかかわらず、来季契約を結ばない選手がスタメンや途中交代で起用されていたことを見ると、今回のJ3降格は“なるべくしてなった”のかもしれません。
今シーズンは開幕時も夏場も思うような補強をせずに、揃えられる戦力にも限りがあったように思います。
大木ロアッソのようなチームでは戦術理解度が高くないと馴染むのが難しいと言われますが、昨年の唐山選手や以前の平川選手のように短期間でフィットした例もあり、単純に即戦力になる選手が揃わなかった面もあるでしょう。
以前、GMは「J1に簡単に上がる魔法はない」と話していましたが、実際にはむしろJ2下位で降格を気にしなければならない“魔法”をかけてしまっていたように思います。
近年はJ2下位での低迷が続き、チーム強化の重要性を改めて感じさせるシーズンでした。
460430☆あああ 2025/11/30 19:48 (iOS18.7)
2018シーズン最終戦をもちまして、ロアッソ熊本は降格圏である21位で終了し、J3リーグ戦の結果に委ねられておりましたが、本日の試合結果に伴い、来季J3リーグで戦うことが確定致しました。このような結果になってしまったことに対し、ご支援、ご声援いただいております皆様に心からお詫び申し上げます。
我々はこの結果を真摯に受け止め、来季は1年でのJ2復帰を絶対条件として、クラブ、チーム一丸となり、全力を尽くして参ります。これからも熊本の元気のために、震災復興のために精進して参りますので、皆様のご支援、ご声援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
株式会社アスリートクラブ熊本
代表取締役社長 永田 求
過去の降格の時はあっさりしてんね