男性 37歳 横浜FC戦
加藤さん、14番さん、ひづめさんなどと同意見ですので別の切り口で…
4節までの横浜の得点は前半30分頃や後半70分頃の時間帯に多いので注意が必要でしょうね。
失点はアウェイ戦では18分,9分,ロスタイムとホーム戦では62分と前半早々か後半中頃〜終盤での失点が多いようですね。
視点を変えるとロアッソにポジティブな要素は@横浜は対戦戦績で相性の良いロアッソ戦はホームですから勝ち点3が欲しいA横浜の選手の平均年齢は高いのでスタミナ面では不利である。
ロアッソが素早い攻守の切り替えとハードワークでカウンターでゴールを狙いながらも前半を0−0で終えることが出来れば@ロアッソの選手の平均年齢は低いのでスタミナ面で有利であるA横浜はリスクを冒してDFラインを上げて攻勢を仕掛けなければならないB横浜は選手の平均年齢の高いので後半に運動量が落ち失速する可能性が高いC澤田選手、五領選手、岡本選手の中で二人をスーパーサブとして後半の勝負所ABで投入すれば横浜には非常に厄介な選手である。
とは言え、アウェイの雰囲気に呑まれて千葉戦の1失点目のような前半早々に防げる失点を繰り返していては難しい話ですが…。
何とか南選手からゴールを奪って欲しいものですね。