せいしょこ魂 2014/05/26 23:47 IS11CA No.4133 上で闘えるクラブ 立ち上げから10年 8才の子供が18才 地域の街クラブ 部活としっかりと連携 コミュニケーション をしっかりと取る事が非常に大切になりますね。 そういう意味でも今回のパートナーシップクラブを募る 試みは非常に評価するべきですね。 育成 ずいぶん整備されて来ましたかまだまだ埋もれていく類い希な才能を開花させて行く事がクラブの将来に繋がる。
道化 2014/05/26 23:28 F02A No.4130 男性 37歳 猛暑の夏だけは… 私も90分間、点を取りに行くサッカーをして欲しいとは思います。 ただ、体力の消耗の激しい猛暑の夏だけは別です。 94年のアメリカW杯…当時、ゾーンプレスという革新的な戦術でサッカー界に衝撃を与えたアリゴサッキが率いたイタリア代表は当然ながら優勝候補でしたが、アメリカの猛暑の影響で体力の消耗が激しすぎゾーンプレスが全く機能せずに予選から大苦戦をしました。 そのイタリア代表を救ったのは戦術至上主義な監督の下で冷遇されてきた一人の天才選手の活躍だったのは皮肉な話ですが…今のロアッソ熊本には一人で試合を決められる選手は居ませんので、猛暑の夏だけは戦術で補うしかないと思います。
あかうま 2014/05/26 22:17 P-06D No.4128 辛口 今シーズン、もしプレーオフでJ1に上がったとしても昨年の○分さん、今年の○島さん以上の地獄を見る事になると思います。 それより、力をつけて(鳥栖さんみたいに)J1に定着出来るように今、基礎を作ってほしいです。 ロアッソはまだ、ダイヤモンドの原石です、磨いて×2 Jリーグで輝くクラブチームになってほしいです。
北条 2014/05/26 21:16 iPhone No.4126 栃木戦試合後の養父選手コメント 「前半の試合を1分でも2分でも長くやることが、これからの課題になってくる。そこを修正できれば、ドローが勝ちになるはず」 次節の富山戦から持続力がアップするクスリでも探していただいて試合に勝利して欲しいと願っております。
加藤裕行 2014/05/26 20:50 F-05E No.4125 男性 64歳 これまでの戦いで気になった事の一つに先制した後の戦い形です。 先制攻撃までは上手くセカンドボールの処理が出来ていますが 受けにまわるシステムに切り替えたとき セカンドボールへの集中が 薄れているように感じました。 これから暑くなる熊本です。日常のトレニングでも気持ちを強く持ち 1つのキック 1つのパスに魂を込めて 小野イズムを浸透させて欲しいですね。
14番 2014/05/26 15:01 iPhone No.4120 男性 黒木 サイドバックもイイけど、やはり橋本とのダブルボランチがイイなぁ(⌒▽⌒) 黒木が入ると中盤が締まるし、やはり闘争心溢れるプレーをみたい(*^_^*) 右サイドバックは園田を回して、CBは矢野&藤本の大ちゃんコンビで(笑) あと、右サイドハーフは中山より希でしょ(^。^) 正確なクロスとゴールへ向かう姿勢はチームでもトップクラスだと思います。 とにかく今は色んなパターンを試してみて欲しいですね(⌒▽⌒)