ひづめ 2015/04/18 11:18 F-02E No.27320 希望スタメン 斉藤 嶋田 平繁 養父 片山 高柳 鈴木 ビョンヨン ハンジン 園田 養父のミドル&ラストパス 片山の攻撃参加 鈴木のロングスロー 園田のオーバーラップ、高柳のフォロー CBの韓国人コンビ (敬称略) どうでしょうか?
エッジ 2015/04/18 11:11 Chrome No.27319 試合が近づけば期待、終われば落胆。最近はその繰り返しですね。 これまでの取り組みは何かのきっかけでうまく噛み合い出す、 そしてその時期はもうすぐかもしれない。 今はそういう根拠の無い期待が膨らんでる時期です。 また落ち込みたくないなあ。
ま 2015/04/18 10:20 iPhone ios8.1 No.27318 賛否あると思いますが、吉田さんのサッカーは嫌いではありませんでした。 12年、特に前期、ロアッソのサッカーは攻めの姿勢が見えず、13年吉田さんになって攻めの姿勢が見えて嬉しかったのを覚えています。 ただ、橋本が入って安定するまで守備は崩壊して順位も悲惨でしたが。 攻めの姿勢がないスコアレスドローよりは攻めの姿勢を見せた敗戦の方が内容を感じます。 今は勝点や順位より自分達のサッカーの完成度向上にこだわって欲しいと思っています。
あ 2015/04/18 08:58 iPhone ios7.1.1 No.27317 はるかたサンに賛成 大賛成です。 地方クラブはやっぱり育成、チームスタイルの構築と継続が必要でしょう。 熊本は人口、都市規模も地方クラブとしては恵まれてると思います。ぶれずに進めてほしいです。
はるかた 2015/04/18 05:43 SonySO-04F No.27315 昇格後も見据えたチーム作り J2後発組にどんどん抜かれていく。という 発言があるけど、その感覚は全くないね。 何故かと言うと昇格が目的ではないから。。 下部組織が充実しているとは思えないし、 鳥栖や湘南のように独自のスタイルを確立 できているチームもまだ少ないと思う。 資金面で脆弱なチームが、チームコンセプト が希薄なまま、勝ち点だけに拘った試合を やっている限りはトップリーグに定着する ことは厳しいと思うね。J1とJ2を行ったり 来たり状態になるのがクラブ運営面では 最も最悪で、そうならないためには育成への 投資がトッププライオリティであるべきだし どんな苦難が訪れても、そこはぶれずに 継続していって欲しい。そういう意味では キタジや主税たちがクラブの理念に賛同して 熊本に残ってくれている今の状況は、 他の地方クラブよりは恵まれているし、 比較的品位ある(そう思いたい)サポーターに 支えられていることも熊本の強みと思う。 一度トップリーグの華やかさを味わった クラブが降格したときの悲惨さは、周りを みればよくわかるよね。