だた 2024/12/29 08:35 iOS18.1.1 No.371954 ABC契約が撤廃される2026年シーズンからは新卒も資金力が必要になる。織田GMも大木監督も永遠にいるわけじゃない。チームの持続可能性と県民に夢を与えるチームであり続ける為には、身売りも選択肢の一つだと思う。もちろん相手は選びながら。
ああ 2024/12/29 08:32 iOS18.1.1 No.371951 やる気がないのか、金がなさすぎるのか、自治体にも企業にも見放されてるのか、熊本はいつまで経ってもスタジアム構想できないね。遅くなれば遅くなるほど、資材の高騰で建設費は嵩むのにな。
ああ 2024/12/29 08:24 Android No.371948 総合版から、 1 .V・ファーレン長崎 17億9900万円 2 .北海道コンサドーレ札幌 17億2300万円 3 .ジュビロ磐田 14億1300万円 4 .ベガルタ仙台 10億4400万円 5 .サガン鳥栖 10億1600万円 6 .徳島ヴォルティス 9億8400万円 7 .ジェフユナイテッド千葉 8億7300万円 8 .モンテディオ山形 8億3900万円 9 .大分トリニータ 8億100万円 10.大宮アルディージャ 7億9200万円 11.ヴァンフォーレ甲府 7億4800万円 12.FC今治 4億2000万円 13.レノファ山口FC 4億600万円 14.水戸ホーリーホック 3億4600万円 15.ロアッソ熊本 3億2600万円 16.いわきFC 2億8200万円 17.愛媛FC 2億7200万円 18.ブラウブリッツ秋田 2億6500万円 18.藤枝MYFC 2億6500万円 20.カターレ富山 2億4400万円 これでプレーオフ行けた2022が異常。 中位に行けるのは本当にスゴイこと。 早く金稼ぎしないといつまでたっても昇格は見えない。