過去ログ倉庫
ああ
No.455410
まず90分走れて闘える肉体作りをしてから、技術、戦術を落とし込むとサッカー育成ゲームは教えてくれました

ああ
No.455409
男性
>>455401普通にしぶきでしょ

ああ
No.455408
昨日の公式Xの愛媛戦フォトレポート、
愛媛選手は身体に厚みあって胸板のあたりとか形出てるのに、ロアッソの選手はユニフォームヒラヒラの胴ラインすとーんてなってる貧相さでマジで大人と子供に見える。球際勝てないのも納得。

ああ
No.455407
男性
普通にチーム選びで監督の動向は気にするからね

早い時点で内定が決まった那須、吉岡、鹿取は大木監督好みな選手
キャプテン系統で球際と技術に自信がある那須と吉岡、フィジカルは今ひとつも足元や組み立てが武器の鹿取
この辺までは大木監督の意向が結構絡んでるって認識

だけど直近で内定が決まった選手は趣が変わってるよね
戸田は足元出来る系ってよりはファイタータイプ
薬師田はボランチ希望の選手で争奪戦(今年の新卒でも割と目玉だった)、大木監督続投なら取れなかっただろう選手になる

あと根本的な話として、ロアッソが取れる選手は「J1やJ2育成有力チームが取らなかった選手」が主体だからね
それか「上位からオファーがあるけど、ロアッソなら1年目から出れる」と敢えて選ぶみたいなケース

ああ
No.455406
今まで獲ってきた大卒は全員が超優秀だよ。
ただ、我々素人から見たらみんなサッカー力が高すぎて認識できないけどその優秀な選手の中でもステップアップできる選手と全然活躍できない選手に分かれちゃう。
入った時点で才能上限ギリギリの選手もいれば、江アみたいにストイックに努力して下から伸び続ける選手も出てくる

しかし外に目を向けて他クラブの大卒と比べると明らかに体格劣ってるし、J入りしてからも水戸やいわきなどのトレーニングや栄養管理の手厚い育成クラブとは差が出ちゃうね。

ああ
No.455405
男性
>>455399
なんか屁理屈をこねくり回しているみたいだけど、あなたの言い方は今時、熊本に来る新人は関東のクラブがさらった残り滓という意味に取れる。
それに人事は組織にとって最高機密、県庁なんて少しでも漏れたら人事が全部ひっくり返されることもある。
ロアッソだって組織、大木体制が変わるにしてもそれは最高機密のはず。
部外者の大学生に「監督が変わりますから」なんて勧誘できますか、新人もそんな組織信用できますか。
大事なシーズン後半の時期に、新人勧誘の理由に次期監督の意向なんて論外だと思いますよ。
それともあなたは中の人ですか?それはそれで問題ですが。

ああ
No.455404
>>455403
直近で1勝でもしてればまだポジれるけど大事な試合ことごとく落として8試合勝ちなし
得点も久しぶりの1ゴール
自力で決められるとはいえ不安でしかない

ああ
No.455403
>>455402
宮崎はお休みだったからね。最終節。今回はうちは戦える。自力で決められるという大きな違いがある。

ああ
No.455402
2021年、首位にいた宮崎がロアッソと岩手に抜かれて昇格を逃して3位にいたロアッソは奇跡の逆転優勝
今年はこの逆パターンになるのか

ああ
No.455401
優也ってそういえば肩かわきらへん痛めたよね。
キーパーはどっちがやるか。

ああ
No.455400
>>455399
薬師田くんの友だちなん?(笑)

ああ
No.455399
男性
>>455397
大木体制が変わるから、だよ
より選手選考の幅が広がってるし、大木専用機になるリスクが小さいから人を取りやすくなったのかと

薬師田なんて大木体制じゃ右WBにコンバート路線、それなら他クラブに行くって決める選手
それがロアッソに来てくれたってことは、ボランチとしてちゃんと計算してる、しかも即戦力として次期監督が見てるって証明

ああ
No.455398
男性
>>455396
築城氏が引き抜かれた。
清水は2022年の熊本の躍進を築城氏のスカウト力が大きいと、冷静に分析したのでは?
その後は織田GMと以前から絡みがある後任を入れたね。
以降、大卒は光るものはあるが戦力になるには時間がかかる印象。

ああ
No.455397
男性
>>455396
へー、とすると来季新加入の法大の薬師田、鹿屋体大の戸田、国士舘の吉岡、同志社大の鹿取、中京大の那須たちも優秀じゃないってことか。
せっかくロアッソを選んでくれたのに、サポからこんな評価されるとは残念だろうなあ。

ああ
No.455396
男性
あと最近ロアッソが優秀な新卒を取れなくなってるのって

1.「育成クラブ」にライバルが増えた
特に水戸と磐城。この2チームの育成クラブとしての評判はすこぶる良い
関東と南東北にあって立地的にもロアッソより有利な条件が揃ってる
そうなると九州のクラブまで行かなくても良くなる

2.大木サッカーという特有の環境
監督がキャプテン経験者で基本的な足元の強度、スキルを特に求める傾向がある
一方で身体能力に長けたタイプにはまず手を出さない。クラブ期待の星である道脇ですら干した監督が大木武
監督の志向が極端すぎて、逆にオファーをかけられる選手が少なくなってしまっている

3.大木サッカーで育ってもね…な風潮
これまで多くの個人昇格選手やJ2上位クラブへの移籍があったものの、通用している選手はごく少数
「大木サッカーで育っても大木専用機になるだけ」という風潮は熊本就任前からあったりする
それを結果的に多くの移籍選手が証明してしまっているのが現状か

ってあたりがあると思うよ

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