あまねき 2026/08/18 18:05 Android No.628674 >>628660 韓国最強のチョンブク、日立台でチョンブクの試合を以前何度か観たが勝負強さと個の力が凄かった。何年も前だけど
ああ 2026/08/18 18:05 iOS26.5.2 No.628673 この抽選、実はかなり良い 私が一番評価しているのはこれです。 韓国 * 全北 → 🏠 * 浦項 → 🏠 * 大田 → ✈️ つまり強度の高い韓国勢とのアウェイが1試合しかない。 一方の東南アジアは * ブリーラム ✈️ * ポート ✈️ * コンアン・ハノイ ✈️ ですが、移動と気候は厳しくても、純粋な戦力では京都が互角以上に戦えるカードが多い。 しかも京都は今季からランコ・ポポヴィッチ監督になり、「これまでのプレー強度を引き継ぎながら知性を加える」という方向性を明確にしています。
ああ 2026/08/18 18:05 iOS26.5.2 No.628671 G ✈️ コンアン・ハノイ ここを「ベトナムだから一番楽」と考えるのは危険です。 つい先週のACLE予選で、 アデレード・ユナイテッド 0-2 コンアン・ハノイ と、オーストラリアで完勝して本戦に入ってきています。しかも2025/26 Vリーグ王者です。 アレシャンドレ・ポルキング監督で、外国籍選手も含めてかなり戦力があります。 それでも京都の方が総合力は上と見ます。 勝ちを狙う。ただし引き分けは十分あり得る。
ああ 2026/08/18 18:04 iOS26.5.2 No.628670 F ✈️ ポートFC 意外と簡単ではありません。 2025/26タイリーグでは 1位 ブリーラム 70 2位 ポートFC 60 3位 ラーチャブリー 59 でした。 なので実績上は、 ラーチャブリーよりポートの方が若干上。 しかも今回はバンコクでのアウェイ。 ただし、京都が普段J1で戦っている強度を普通に出せれば十分勝てる相手です。 勝点1最低ライン、勝点3を狙う試合。
ああ 2026/08/18 18:04 iOS26.5.2 No.628669 E ✈️ 大田ハナシチズン これも難しい。 2025年Kリーグでクラブ史上最高の2位。特に攻撃力が高く、昨季58得点でリーグ3位、チュ・ミンギュを中心に高い決定力を持っていました。 ただし2026年は低迷気味で、8月15日時点で9位・勝点26。直近FCソウル戦も2-4で敗れています。 つまり、 能力は高いが、現在の完成度はそこまで高くない。 韓国アウェイという点を加味すると、 引き分けで十分。勝てれば大きい。
ああ 2026/08/18 18:03 iOS26.5.2 No.628668 アウェイ D ✈️ ブリーラム・ユナイテッド ここだけは別格で警戒します。 「タイだから京都の方が上」と見ると危ないです。 ブリーラムは2025/26タイリーグ王者。さらに昨季ACLEではリーグステージを突破し、ラウンド16も勝ち抜き、準々決勝でシャバブ・アル・アハリ相手に2点差を追いついて延長戦まで持ち込んでいます。 しかも今回はブリーラムでのアウェイ戦。 暑さ・湿度・移動・独特のピッチ環境まで考えると、 この8試合で最も負ける可能性が高い。 ここは無理に勝ちに行かず、 0-0、1-1で勝点1なら成功 くらいでいいと思います。
ああ 2026/08/18 18:03 iOS26.5.2 No.628665 C 🏠 浦項スティーラーズ 名前だけ見ると嫌ですが、今季の状態まで見るとかなり戦いやすい。 8月15日時点付近ではKリーグ8位前後で、7月末から 浦項 0-2 全北 浦項 0-1 金泉 浦項 0-2 蔚山 など苦戦が続き、8月15日に光州を2-1で破って連敗を止めています。 ACL経験値は高いので軽視はできませんが、 サンガスタジアムなら京都が勝ちに行く相手です。 全北戦より明確に勝点3を狙いたい。
ああ 2026/08/18 18:02 iOS26.5.2 No.628663 B 🏠 ラーチャブリー ここは今回の8試合で、 最も勝点3を計算したいカード。 2025/26タイリーグでは3位で、決して弱小ではありません。実際、最終成績は18勝5分7敗・勝点59でした。 ただ、 タイ3位を京都に呼んでホーム戦 なら京都が明確に格上と評価します。 京都勝利をかなり強めに見る試合です。
ああ 2026/08/18 18:01 iOS26.5.2 No.628662 A 🏠 ニューカッスル・ジェッツ これは勝ちたい試合です。 ニューカッスルは直近シーズンにAリーグ・プレミアシップや豪州カップで結果を出したクラブですが、今夏は主力流出がかなり激しく、大幅なチーム再編に入っています。ニコス・ヴェルゴス、ジョー・ロリー、アレックス・グラントらを補強しています。 高さとフィジカルは面倒ですが、 技術・運動量・ホームアドバンテージを考えれば京都優勢。 ここで引き分けると少し痛いです。 勝点3目標。