ああ 2026/06/29 08:37 iOS18.7 No.620221 「やりたいサッカー」だけでは勝てない。ペップ、ビエルサ、コルベラン…欧州4カ国で学んだ白石尚久の指導哲学 ttps://real-sports.jp/page/articles/202510170/ 白石さんの欧州各国での経歴や指導に対する考え方がわかる記事でした。 一部引用 >白石の強みは、多様なメソッドを知り、最適な組み合せを選べることにある。固有の哲学に縛られず、環境や状況に応じて戦術やトレーニングを組み替えられる柔軟性。これが、理想と現実の間で揺れる現代の指導者にとっても基準になるだろう。
ああ 2026/06/29 07:24 Android No.620219 >>620217 ttps://note.com/merry_garlic6684/n/n290c62c85395 一高知サポさんの意見ですが、人望がある方みたいで期待したいですね。 ちなみに志向するスタイルはスペイン仕込みのパスサッカー…って、これも既視感!?
ああ 2026/06/29 06:46 Android No.620217 >>620215 平賀や中野がサイドハーフで覚醒すると嬉しいね〜 中村選手にプレースタイル近いのは新井かな? 監督としてはあまり実績残せてないみたいだけど育成の実績はあるしコーチとしてはええんちゃうか!、、なんか聞いたことある気がするけど多分気のせいやな
ああ 2026/06/29 04:52 Android No.620215 京都の来季新コーチとして元J3高知監督の白石尚久氏(50)を招へいすることが28日までに分かった。近日中に正式発表される。 白石氏は17年から18年までパチューカに所属していたMF本田圭佑と契約を結び分析・個人コーチとして支えた。 日本代表MF中村敬斗が“覚醒”するキッカケになった人物としても知られる。 シントトロイデンのアシスタントコーチを務めていた20年、出番がなかった中村とマンツーマンで課題に向き合った。 試合を想定した走りのメニューが主でプレー強度や得点パターンを拡充。 白石氏はバルセロナ(スペイン)アカデミーやイングランド1部WBAのテクニカルアシスタントなど外国での指導経験も豊富。来季から指揮を執るランコ・ポポヴィッチ監督の下、チームのリーグ制覇とアジア制覇へ尽力する。
ああ 2026/06/29 03:08 iOS18.7 No.620213 >>620210 あの頃とは強化部も監督も選手も変わってるわけだし、そんなことで二の足踏むかな? これだけ変化してる中でまだハーンとウッドで二の足踏んでたら、一生外国人GK獲得できないし
ああ■ 2026/06/29 01:24 iOS18.7 No.620211 >>620206 何なら、ファンティって元々イタリアのチェゼーナでトップチーム昇格してプロになってるからね。 あのGK大国のイタリアで。 もし身長がって言うならイタリアじゃ絶対無理でしょ。
紫電改 2026/06/29 01:11 Android No.620210 男性 GKはハーンとウッドの思惑外れで、外国人の獲得には二の足を踏むでしょう。 但し太田と圍と村上の年齢が近すぎるので、二十代中頃の選手が構成的には欲しい。ファンティなわけやけど。