No.101440
現在J1首位チームの例
昨シーズンの二の舞を避けるためにも、序盤戦でしぶとく勝ち点を積み重ねる必要があった。理想と目の前の現実を重ね合わせた末に、城福監督は腹をくくった。「まずは守備を構築しないと、リーグ戦を戦い抜けないと思いました。対戦カードがはっきりしているなかで、ここ(序盤戦)で守備が危うければ、おそらく黒星が先行する状況で戦っていかなければならない。もちろん攻撃も追い求めていきますけど、開幕に間に合わせたのは守備ということです」
サンフレッチェ広島城福監督の例で、サンガがどこまで出来るかわからないけど、見習うべきところはあると思います。
ここ2、3試合は頑張ってるかもしれないけど、毎試合失点している守備は、もっと改善しないと攻撃もままならないでしょうね。腹をくくってね!