No.101520
50代歳 チームは誰のもの
チームはサポーターのもの。ん…実質そうなっているでしょうか。J1はもちろん、清水や松本がアウェイで来たときに、サポーターの熱心さやマナーの良さ、学ぶべきものをたくさん見つけました。岡山や長崎に行けば、町全体からそれを感じました。
京都のサポーターは成長しているでしょうか。個人や一部のコアサポだけでなく、大きな集団として。あるいはスタジアムには行かない、町の人まで含めて。京都人気質と片付ける人がいますが、それでは前進しません。
スポンサーは企画や動員というスポンサーなりの取り組みをしています。チームがサポーターのものであるなら、私たちにできろことを考えなければ、そう思っています。