世良
No.102890
チームへの愛情がゆえの憎しみになった時期もあった。
戦犯を必死に探した時期もあった。
こんな苦痛を味わうなら距離を置いた方がいいと思ったこともあった。
それでも、離れられなかった。
そんな紆余曲折を経験し、
最終的には無償の愛が今の自分のサポートスタイル。悟りにも近い。

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