No.10398
男性
ゴール裏喧嘩があった理由一人のサポーター(服装上下黒)が、サンガサポーター席下段〜中段の位置で『京都』と書かれた大きな旗を振っていた。通常大きな旗は最下段で限られた方がサポーターの立ち見応援を配慮しながら上下に振っている。しかし上下黒のサポーターは円を描くように試合中旗を降り続け、後方で応援しているサポーターの観戦を邪魔していた。ハーフタイム中、一部のサポーターが「見辛い・やめて欲しい」と注意したにも関わらず、逆ギレ。連合会の方も仲裁に入ったが、説得ならず。後半は旗で邪魔して応援する行為がエスカレート。更に多くのサポーターから試合中「見えない」とクレームが出た。クレームが張本人にも入っていたにも関わらず…。自分さえ良ければそれでよし。配慮はする必要無しと言う態度だった。途中、勇気ある一部サポーター・体育会系警備員(セキュリティスタッフ)が数度本人の前に行き注意を促したにも関わらず、完全無視。大きな旗を降り続け試合中迷惑をかけ続けた。謝罪も無し・俺は悪くない・次節以降もやってやるという態度。毎試合楽しみに西京極に足を運ぶサポーターに不快を与える感じだった。涙を流すサポーターもいた。