名古屋 (F-02G)
2018/05/11 19:33
お邪魔します。
ボスコは名古屋が2016年最終節に降格決定した時の監督でしたがボスコに対しては苦しいときに火中の栗を拾って短期間で立て直そうとしてくれました。
ボスコがその時、行ったことが
・闘莉王の電撃的復帰。
・個々の役割を明確にする。
・映像でサポーターの声を選手に聞かせてハートに訴えかける。
・スタミナ不足で後半に足が止まるチームをポゼッションすることでスタミナを持たせる。
など行いました。
小倉体制では監督が自信喪失状態で、その状態では選手も自信喪失になるのは当たり前でしたがボスコに
変わってからは、闘莉王がフィールドで鼓舞して戦えるようになりました。残念ながらボスコの交代が時すでに遅しだったのですが、京都さんはまだまだ時期も早いですし、これから怒濤の反撃を期待します。
お互い苦しい状況ですが頑張りましょう。
長文失礼しました。