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No.109256
んー、まあよう分からんけど、
守備のときは確かに下がってやるようにしてるけど、攻めの時にライン上げてるわけでもないし、これはリトリートじゃないよ。
リトリートって、攻めの時は陣形保って前線に合わせてバックラインも上がるしね。
「後退」とか「撤退」の意味やから、上がったことが前提にないと、低ラインの時点でリトリートにはならへん。
今日日、WGが守備の時に下がるのも鉄則じゃないですか?

攻撃時にはバックラインも含めたフィールドプレーヤーは陣形を保って上がる。守備に変わったら、その陣形を保って(場合によっては守備的ポジションに人数を増やしてフォーメーションを変えることもある)下がる。
この繰り返しがないとリトリートには当てはまらないよ。
バックラインが引いてる=リトリートって勘違いしてる人多いけど。

びびって引いてるのか、サイドチェンジ用に低く設定してるのか、どっちかでしょ。
適当な言葉があるとしたら、「へっぴりごし戦術」じゃないでしょうか。

どのみち、今のサンガの戦術について語ることは無駄に思える。こんなど素人戦術。
建前上は一番に監督が責任取ることは当然やけど、今は「謝るのも辞めるのも貴方がすることじゃないよ。」って監督には言ってあげたいね。

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