紫士
No.12738
男性
京都サンガのそもそものスタイルは、縦に早いサッカーをやっていたと思いますよ。
J2に降格してから、甲府でも破綻したクローズをやりだして、J2定着し、いまに至っている。若手が伸びきれなかったのも、戦術を重視して、個がおろそかになっていたのではと思いますよ。

不思議なことに、トップチームはパスサッカーを志向していたのに、駒井、伊藤などのドリブラーをユースは育て上げていたのも、一貫性がないように思いますが、ユースは個の力を伸ばす志向何でしょうか。

やはり、個の力を伸ばさないと勝てないのが、よくわかります。

パク・チソン、松井、黒部、手島などのタレントは、そんな中から成長したと思いますよ。


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