137328☆反対側で見ていた者です。 2019/11/24 22:19 (SOV33)
2度目の投稿失礼します。
14年前、レイソルは駒場スタジアムで浦和に7-0とリードされ、ラフプレーに走った選手が当時浦和の田中達也選手に後方から悪質なタックルを見舞い、重傷を負わせた。
今日の京都にはそんなラフプレーを犯す選手はいなかった。
それどころか前がかりに攻めの姿勢を崩さなかった。
それ故カウンターを何度も食らうのはサッカーでは仕方ない。
その後甲府とのJ1J2入替第2戦でバレーの活躍により、早々に大差をつけられた柏サポーターは応援する気力が失せ、静かになった。
今日の京都ゴール裏は主審が最後の笛を吹くまでチャントが鳴り止むことはなかった。
今日の京都サンガF.C.は選手もサポーターも闘う集団でしたよ。