サンガを愛するおじさん
No.138017
男性 58歳 残念だけど
京都新聞の記事だから、中田監督の退任は間違いないですね。
中田監督の夏のツイッターでの『心が壊された』
連敗時の敗戦コメント、ホーム最終戦の監督の挨拶なし、解任(退任)は前から決まっており、最終戦の中田監督のサポーターに向けたコメントになったと思います。
中田一三監督の招聘をクラブは明言はしてないにせよ、サポーターは長期政権と考えていたと思います。
私も中田監督になり、魅力的なサッカーに来年以降も楽しみにしてました。
中田監督は、サンガフロントの闇な部分と闘い、たいへんだったと思います。
但し、このままでは闇も明確でなく、中田監督の本当に伝えたいことが誤解される可能性もあります。
お願いです。サンガの闇をサポーターにわかるように説明してください。
私は中田監督の功績は忘れません。感情論ではなく、具体的に何が闇か伝えてほしいです。
フロントも中田監督に対する言い分はあると思いますが、この場面では、未来に向けての方向性を出すには、膿は何なのか、議論のベースを作って欲しいです。
サポーターは永遠にサンガを愛したいし、生きがいのひとつです
小屋松、仙頭ら、素晴らしい選手もいます。未来を信じて。

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