No.14335
男性
現地観戦してました。選手はずっとよく走ってました。
課題の前半、シュートゼロにおさえたのはその結果だと思います。
サポーター席はいつもより少ない人数で、いつもと同じくらいの熱がありました。
山瀬のゴールの時は今年一番の興奮だったと思います。
みんなが奇跡を信じて、目の前でその奇跡の一端を見た気がしました。
その反動で富山のゴールが決まった瞬間は、誰も言葉が出ませんでした。
挨拶の時、みんな山瀬を讃えていました。
いつも引き分けた時のような罵声もブーイングも少なかったと思います。
それはみんなショックが大きかったんだと思います。
コールリーダーから厳しい言葉で、残り2試合勝ってくれとの叱咤を選手全員が真剣に受け止めてくれたと思います。
ここまで来てしまいましたので、昇格はなくても最後まで勝利を目指して戦って欲しいです。
その姿を応援します。