あほ 
No.146700
DAZNもそうだし、このままではスポーンサー契約も巻き直しせにゃならんようになる。まだ、京都は大企業が多いからなんとかなるが、地方のクラブはスポンサー自体の規模も小さく、恐らく契約条項に試合開催出来ない時の補償や免責も書いてあるはず。
とにかく今我々に出来ることは各々のチームのグッズ等で正規のルートで支援すること。(年間数億いくかどうか※利益だなく売上)
チケット代、シーチケを含めて返金いらないならば、その旨、個々に連絡するしかない。

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