No.14980
男性 53歳 鬱憤
京都新聞のサンガ特集の記事、序盤から前半の躓きは、バドゥ監督よりも、彼の夫人の言動にあったようです。祖母井さんが招聘したのは、「自分の知っているバドゥさん」ではなく、「夫人に操られたバドゥさん」だったということで祖母井さんばかりの責任とは言えません。。どなたかも投稿されていますが、今年は、ストレスを溜まるシーズンでした。でも、最終戦で詫びを入れる首脳陣を罵倒したところで、気が晴れるのでしょうか?チームとサポーターは、勝利をめざす「相棒」のようなものだと思うのです。サポーターも悔しいと思っていますが、チームのメンバーは、もっと悔しいと感じているはずです。試合後、申し訳ない思いで頭を下げるクラブ関係者を吊し上げるよりは、サポーターミーティングで、来季に向けて、こうあって欲しいと要望を提案する方が、よほど「鬱憤晴らし」になるのではないでしょうか。