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 そうした現状のなか、継続してJクラブから関心を持たれているのが、現在はイランでプレーしているマラニョン(元甲府など)、この秋からブラジルのブラガンチーノに加入したカボレ(元FC東京)、韓国の水原三星に所属しているホジェル(元柏)ら。つまり、日本でのプレー経験があるストライカーがリストアップされているのだ。

 このほかでは、韓国代表のイ・グノには多くのクラブが興味を示しているようで、2列目の選手では現在、タイのラチャブリで爆発的な活躍を見せているヘベルチ(元仙台など)にも関心が寄せられているという。※『週刊サッカーダイジェスト』11月11日号(10月28日発売)

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