上七軒
No.15613
男性 100歳 2014年サンガ回顧
勝負事に「たられば」は良くないし、死んだ子供の歳、勘定しても仕方ないのは判るんですけど。
今季この試合はどうしても勝ち点3が欲しかったと言うか、私なりにココが昇格の分かれ目だったかな?ってのがいくつかありまして。

まず第2節の福岡戦(●0−1)
去年まで相性良くて、ましてや前節開幕の(去年までの苦手)北九州戦で逆転の良い勝ち方しただけに勿体なかったかと。
そして誰しも勝ち点3を計算してたはず。
開幕したばかりなのに、この試合が後々まで響いた気がするのは私だけでしょうか?
さらには、第24節の東京V戦(●0−1)
36節熊本戦(△0−0)
この2チームとも、先の福岡同様、過去の対戦成績が非常に良かっただけに、ココはひとつ確実に勝利をおさめたかったね。
さらには、第38節の磐田戦(△2−2)
40節富山戦(△1−1)
共に、勝利目前だったのに。
以上この5試合を、もしも確実にモノにしていたら、あと勝ち点12点上積みされて72でシーズン終了ですか?
2位松本までは届かないにしても、堂々のPO進出かぁ。
まあ来年の課題として、得意なチームとの試合には、確実にモノにする。(大木さんの時はそれが出来てた。)
で、その裏返しとして(水戸や群馬のような)特定の不得意チームを出来るだけ無くす。
やっぱり苦手意識があると、どうしてもメンタル面からして昇格が遠のくかと。
以上長文大変失礼致しました。

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