山科西友 2020/10/25 21:51 SO-04J No.161824 パワハラによる指導は一定の効果があることは、認めざるを得ないが、現在は社会的にそういう指導方法は認められていない。パワハラによる指導を得意としていた監督がパワハラ以外のコミュニケーション力を通して信頼関係を選手と構築できるが懸念されます。