165011☆ああ   2020/11/26 08:45 (iPhone ios14.2)
戦術ウタカとは言いますが、誰が見てもJリーグでは規格外の選手です。
あのレベルの選手を組織の中の一として使うならウタカが周りの選手のレベルに合わせたプレーをしないといけない場面が多くなり、シーズン序盤から「思ってたより大したことないな」とか「劣化した?」とかっていう印象になってたと思います。
京都の全線の選手では仙頭ぐらいしかウタカと呼吸を合わせられる選手はいないし、仙頭でも正直ギリギリのラインと思います。
ウタカ本来の力を発揮させるために自由を与えられていたと思うし、疲労からかミスが目立つことも増えてはきてましたが、途中からは下がって組み立てたり他の選手へのスペースを作る動きなんかも増えてきて、ウタカなりにチームへの貢献という意識もすごい見えてきました。
だからこそ、特に途中出場の選手には「自分が勝負を決める」という覚悟でピッチに入って欲しいという歯痒さがあります。
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