じんけ 2020/12/24 23:57 SOV34 No.168306 鹿島の曽ヶ端が引退ですね。 曽ヶ端といえば、2003年の天皇杯の決勝戦。2対1とリードし、後半残り数分というところで、曽ヶ端がファールで一発退場。国立で、あの瞬間に目の当たりにした瞬間、優勝を確信、タイムアップまで”至福の時間“を過ごしたことを思い出しました。 あの試合にピッチに立っていて、今のところ現役なのは松井と角田のみ。さみしいですね。