170815☆紫の都 2021/01/23 13:46 (MO-01K)
スポーツライター河治良幸さんの記事から引用。

荻原拓也(京都サンガ)は気鋭の左サイドバック。浦和レッズからの期限付き移籍ですが、昨シーズンはアルビレックス新潟でサイドからの質の高いビルドアップを学び、常に考えながら走る曹貴裁監督のサッカーで大きく伸びる期待があります。またCKのキッカーとしても優れているので、京都に新たな武器をもたらしそうです。

セットプレーのキッカーを、庄司選手や石櫃選手、仙頭選手が務めることが多かった昨年。今季は上記記述の通り、荻原選手が精度の高いボールを蹴れれば、新たな得点機会となりえますね!
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