ハント3
No.172537
「チームの組織で戦うというよりも、個人の差を見せつけて勝たなければいけないゲームでした。正直、キャンプ中の練習試合や練習の手応えが僕自身にも選手みんなにもあって、その手応えがあった分だけいい試合をしてやろうという気取ったサッカーをしてしまいました。ガチンコの殴り合い、刺し違えるような泥臭い殴り合いをしないといけないと思うし、相手の方が泥臭くやっていました」

 カッコつけるにはまだまだ早い。百戦錬磨の経験がそう言わせる。自分自身にも矢印を向けて、開幕へ、そして長いシーズンへと高めていく。

↑李の今日のサッカーマガジン記事より引用
選手がこう思えただけでもこの時期に仮想相模原として鳥取と試合できた価値があったね。

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