京紫
No.172802
オフィシャルイヤーブック

年々、ブックとして薄く小さくなっていき、インタビューの数や中身も薄っぺらくなり、スポンサーの紹介本みたいになり、さらには発行部数も激減していることを考えれば、

近い将来、無くなる運命なんでしょうね。


発行の手間とコストが半端ないんでしょうから、仕方ないか。

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