No.17499
相手が高いラインを敷いてくれたらダニロビの速さが生きるでしょうけど
問題は相手がライン下げて引きこもった時どうするか。。
大木監督時代は相手守備ブロックの前でまわしながら何とかスペース見つけて侵入しようとしてたけど
なかなかこじ開けられず、人数かけて攻める分カウンターのリスクも大きかったです。
ミドルもなかなか枠に飛ばず。勝ったり負けたり。

今年は大黒の動き出しが圧倒的に速く、工藤あたりがそれに合わせてたけど、相手が引いてるとなかなか崩せず
人数かけて攻めない分カウンター受けるリスクは少なくなったけど、その代わり引き分け地獄に><

和田監督が縦に速いサッカーを志向するとして、それでホントに勝率が上がってくれたらいいんですが低リスク志向だと
どうしても引き分けが増える気がします。守備を立て直して失点が減ればなんとかなるのかな。。

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