京紫
No.193421
イスマイラのJゴール集を見てみると、

半分くらいはヘッドですね。しかも、押し込んでのゴールも。
これは、ウタカにはあまりないゴールの形ですね。李忠成にもあまり見ないので、新たな武器になりそうです。

あとは、ゴール前の広大なスペースの裏をとっての、豪快な右足一閃。こちらは、J2の舞台ではあまり作らせてもらえないかも。昔、ダニエルロビーニョも群馬ではできても、京都ではスペースの無さに苦労しましたし。

左足からのゴールは数えるほどですが、押し込む時には器用に使ってます。普段はどうなんでしょう。


懸念材料を挙げると、シュート決定率。シュートはコンスタントに打ててますが・・。チャンスは数多く作ってもらえるので、あとは判断力を先輩ウタカに学んでもらいたいですね。

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