193469☆ああ 2021/07/19 21:02 (iPhone ios14.6)
聖火リレーで損傷したスタジアムの芝生 張り替え始める 亀岡

ことし5月、亀岡市のスタジアムで実施された東京オリンピックの聖火リレーで芝生がいたんだことから、京都府はおよそ1600万円をかけて張り替えることになりました。

5月に行われた京都府での東京オリンピックの聖火リレーは緊急事態宣言が出ていたため、公道でのリレーが中止され、亀岡市の府立京都スタジアム=サンガスタジアム by KYOCERAで実施されました。
リレーは芝生の上に専用の板を敷いてコースをつくり、2日間にわたってランナーや関係する車両が走ったところコース部分の芝生がいたんだということです。
その後、スタジアムではサッカーの試合が続いたことから本格的な修復作業は見送られてきましたが、スケジュールが確保できたため、リレーの運営にあたった京都府は19日から芝生の張り替えを始めました。
張り替えられるのはスタジアムの芝生全体の2割にあたるおよそ1400平方メートルで、1週間かけて行われるということです。
費用はおよそ1600万円で京都府は原則、府の負担で行う方針ですが、一部については大会組織委員会にも応じてもらうよう協議するということです。

また芝が綺麗になるなら嬉しいですね!
今ちょうど芝が傷んできていたし
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