194858☆☆☆ 2021/08/11 18:20 (DROID2)
☆サポ@九州さん
お返事ありがとうございます。

後半の最初はハッキリとやり方を変えていたという解釈ですね!

フォーメーションは単に数字合わせという意味ではなくて、例えば武田選手が川ア選手の横に落ちてダブルボランチにするなど、立ち位置を替えて流動的に戦うことはこれまでもやられてきました。でも基本的なやり方は4-3-3を可変することで対応してきたと思うんですよね。あくまで微調整しながら基本的なやり方を育ててきたのが中断前までのサンガだったと思います。

前節の後半イスマイラが入ったあともそういった従来のマイナーチェンジと同様、4-3-3の可変にすぎず、基本的なやり方はこれまでのやり方を踏襲しているのか、それとも4-4-2で、全く新しいやり方なのかが気になったのですが、サポ@九州さんからはウタカ交替までは4-4-2で点を取りに行き、その後従来の4-3-3に戻したとご教示いただきました。ありがとうございます!
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