No.20960
男性
現状Jは欧州に比べたらローカルな市場なんやから、世界目指すような若者は出してあげるべき。ただし、二束三文で買いたたかれるのは駄目。選手にとってもコストをかけてとってもらったケースの方が使ってもらえる可能性が上がると思う。
うちがクラブとしてできることは、相手クラブが本気でとりに来てるかどうかを見極めることと、相手が転売目的の場合は、例えば、うちから売った額と相手が転売した額との差額の半分をこっちに戻す契約にするとか(久保のケース?)
もしくは、倍額程度で買戻しオプションをつけておくこと。これは移籍先で大活躍して市場価値が10倍とか跳ねあがった時、買い戻しを行使してより適正価格で売れる。相手クラブにとっても、もしあかんかったとき、契約切れまでは買い戻しが倍額になるなら損はない。
奥川君に対しては、いつか日本に戻る時はサンガに戻りたいと思ってもらえるような関係性と親心的なサポートを継続すること。
俺たちはファミリーなんやぞと。